YADIXで株価指数を取引しよう。日経225、ダウなど多数ご提供。

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こんにちは、沙良です。
12月中旬、クリスマス前の最後の週のためショッピングや、イベントにお出かけの方も多いでしょう。イギリスの総選挙の結果、保守党が圧勝しましたね。

友人が今週ロンドンへ出張に行くついでに「イギリスの欧州離脱前のラスト・クリスマス」のビール一杯を楽しみにしているようです。
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本日は、複数の株価によって成り立つ株価指数、通称インデックスをテーマにお伝えします。日本で一般的に日経平均株価(Nikkei 225)は優良企業225社の株価から計算したものになります。

YADIXで株価指数取引をしよう

インデックスの種類は
YADIXは3種類の口座、クラシック、スキャルパー、プロ口座の各口座で合計13種のインデックスを提供しています。世界で最も多く取引されるインデックスから厳選されています。アメリカ及びヨーロッパの主要な国々、そしてアジアのインデックスがあります。

アメリカ

  • ダウジョーンズ
  • S&P500
  • Nasdaq100

ヨーロッパ

  • FTSE 100
  • Euro Stoxx 50
  • CAC 40
  • DAX 30
  • IBEX 35
  • S&P/MIB
  • Swiss Market Index

アジア

  • Nikkei 225
  • Hang Seng
  • S&P/ASX 200

レバレッジの設定は

レバレッジは最大200倍まで設定が可能となります。レバレッジを最初に低く設定して、後で高くする変更も可能となります。お客様ご自身で変更はクライアントポータルから行って頂きます。

レバレッジは200倍までしか変更可能でないのでご注意ください。

必要証拠金はこう計算しよう

取引には興味があってもいくら資金が必要なのかわからずには、入金取引に進めませんよね。簡単な計算方法があります。

必要証拠金 = 取引量(1ロット当たりの取引量) × 価格 ÷ レバレッジ倍率

ナスダック100( Nasdaq 100)の取引をみてみましょう
例えば、価格がドル8,494ドルのNAS/USDが1ロット、レバレッジ200倍の場合
必要証拠金 = 1ロット ×8,494 ÷ 200 = 42.47ドル

計算に慣れるように、お好きなインデックスを選んで必要証拠金を出し取引のシュミレーションをするのもよいかもしれません。
お問い合わせ

取引手数料は発生するのでしょうか?

取引手数料は、口座の種類に応じて発生します。上記の必要証拠金の計算ができたら、取引手数料も考慮に入れて全部でどのくらいの資金を口座にいれておくか賢く計画をたてましょう。

スキャルパー口座 1.5$/€
プロ口座 1.5$/€
*クラシック口座では取引手数料は発生しません

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ここまでの説明で、案外インデックス取引には抵抗感や難しさを感じなくなるのではないでしょうか。

本日より取引をスタートしましょう!

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